yu-riさんのご紹介もあって、一緒にうかがいました!
長谷に車を止めて2人でテクテク歩いていきます。
ゆるい坂道を越えて江ノ電の『極楽寺駅』を右手に見ながらさらに先へ2・3分もあるくと目的の極楽寺FLATがありました。

この展示会のために制作された100号の「大きな空の下」がバーンとお出迎え。
美しい空のブルーに迫り来る迫力の雲。圧巻です!

とっても気さくな亀山さんに、不躾にも色々と質問をして、お話を伺う事が出来ました。
"絵はね、描き進むしかないんだよね"
"これでいいと言う満足は無いね、だから時間が経った作品を手直しする事だってあるんだよ"
側面には刻一刻と変化する"季節を感じる"海と空が描かれ展示されています。
またゆっくりお話を聞いてみたい素敵な方でした。
ありがとうございました。